トップ > 企業情報 > ニュースリリース > 2018年 > 平成29酒造年度 全国新酒鑑評会において「白鶴酒造株式会社 旭蔵・本店三号工場」の二醸造場が金賞を受賞

ニュースリリース

2018年05月22日
平成29酒造年度 全国新酒鑑評会において
「白鶴酒造株式会社 旭蔵・本店三号工場」の二醸造場が金賞を受賞

白鶴酒造は、平成29酒造年度 全国新酒鑑評会(独立行政法人酒類総合研究所・日本酒造組合中央会共催)において、以下の二醸造場が金賞を受賞しました。
1. 旭蔵
2. 本店三号工場
当社はこの賞を受け、これまで以上に品質向上に努め、日本酒の美味しさを皆様にお伝えしてまいります。

<平成29酒造年度 全国新酒鑑評会について>
平成29酒造年度に製造された清酒を全国的に調査研究することにより、製造技術と酒質の現状及び動向を明らかにし、もって清酒の品質及び製造技術の向上に資するとともに、国民の清酒に対する認識を高めることを目的として独立行政法人酒類総合研究所と日本酒造組合中央会が共催している鑑評会。
URL:https://www.nrib.go.jp/kan/h29by/h29bymoku_top.htm

平成29酒造年度全国新酒鑑評会詳細
【出品点数】 850点
【予  審】 平成30年4月24日(火)~ 26日(木)の3日間
【決  審】 平成30年5月 8日(火)~  9日(水)の2日間
【審査結果】 入賞酒:421点(成績が優秀と認められた出品酒)
        金賞酒:232点(入賞酒のうち特に成績が優秀と認められた出品酒)


PAGE TOP