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ニュースリリース

2019年07月04日
白鶴は「ボージョレ・ヌーヴォー」の予約受注を全国で開始
~減農薬農法を採用した平均樹齢40年のぶどうを使用~

白鶴酒造は、「ドメーヌ・ド・ラ・プラス ボージョレ・ヌーヴォー 2019」の予約受注を7月上旬から全国で開始し、11月21日(木)から発売します。ボージョレ・ヌーヴォーは、フランス・ボージョレ地区でその年に収穫したぶどうを醸造した新酒のワインです。毎年11月の第3木曜日に解禁となり、"旬を味わう、旬のワイン"として、ワイン愛好者をはじめ広く親しまれています。

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「ドメーヌ・ド・ラ・プラス」は、卓越したぶどう栽培家として知られている"ドゥブラン家"が1世代前から環境に配慮した減農薬農法を採用しており、トロフィー・リヨン・ボージョレ・ヌーヴォー(※)で2015 年最高金賞・2018 年金賞を受賞しています。平均樹齢40年のぶどうからフルーティで華やかな味わいのワインを生産しています。ラベルにはシリアルナンバーがついており、世界でただ1つのボトルをお届けします。

※トロフィー・リヨン・ボージョレ・ヌーヴォー
「フランス醸造技術士協会(Oenologues de France)」が後援する、「ボージョレ・ヌーヴォー」唯一の公式コンクール。毎年解禁日に先駆け「ボージョレ・ヌーヴォー」、「ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー」をワイン専門家や醸造家が審査し、各賞(最高金賞・金賞・銀賞)を決定します。
2018年のコンクールでは、450点を超える出品があり、110名以上の審査員が最高金賞10点、金賞77点、銀賞56点を選出し、ドメーヌ・ド・ラ・プラスは金賞を受賞しました。

▼商品概要
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