六甲山の整備・保全のボランティア活動
第12回「森の世話人」植樹を行いました
六甲山の整備・保全のボランティア活動
第12回「森の世話人」植樹を行いました
第12回「森の世話人」植樹を行いました
白鶴酒造株式会社は、3月28日(土)、国土交通省 近畿地方整備局 六甲砂防事務所が主宰するボランティア「森の世話人」活動の一環で六甲山の整備を行いました。
当日は社員に加えボランティアの方にもご参加いただき、総勢9名で活動しました。これまでは斜面を山側へ刈り進めていましたが、今回は未着手の住吉川に近い西側エリアを活動場所としました。3月とは思えない暖かな陽気の中、鳥のさえずりをBGMにしながら、下草や蔦、表土の保全に適さない樹木などの刈り取り作業を行いました。
整備した敷地には落葉広葉樹のイロハカエデとクマノミズキの苗木を計6本植樹しました。また、今回初めて、生分解性プラスチック製の樹木保護材を使用しました。
これまでに植樹した木々は新芽が見られ、2023年4月に植えた木の中には4mを超えるほど成長しているものもありました。次回には緑に色づいている景色が見られるのが楽しみです。
▽ニュースリリース詳細ダウンロード(PDF)
六甲山の整備・保全のボランティア活動 第12回「森の世話人」植樹を行いました
当日は社員に加えボランティアの方にもご参加いただき、総勢9名で活動しました。これまでは斜面を山側へ刈り進めていましたが、今回は未着手の住吉川に近い西側エリアを活動場所としました。3月とは思えない暖かな陽気の中、鳥のさえずりをBGMにしながら、下草や蔦、表土の保全に適さない樹木などの刈り取り作業を行いました。
整備した敷地には落葉広葉樹のイロハカエデとクマノミズキの苗木を計6本植樹しました。また、今回初めて、生分解性プラスチック製の樹木保護材を使用しました。
これまでに植樹した木々は新芽が見られ、2023年4月に植えた木の中には4mを超えるほど成長しているものもありました。次回には緑に色づいている景色が見られるのが楽しみです。
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